受付中
【工務店経営者必見】
集客は"数"から"質"へ─ 医療発の間取り基準
「安全持続性能」× AIに推薦される会社のつくり方セミナー
2026.10.07開催日時
10/19(月) 12:00 ~ 13:00
開催場所
オンライン@Zoom開催
参加条件
経営者・役員・部門長限定
こんな方にオススメ!
- ※下記のチェック項目に一つでも該当した方は是非ご参加ください!
- 反響数はあるのに、商談の質・契約率・単価が伸び悩んでいる
- 高断熱・高耐震・デザインでは、もう差がつきにくいと感じている
- 二世帯・建て替え・親世代の相談など「長く住む」ニーズを取り込みたい
- 第三者の認定やラベルを、集客にどう使えばいいか分からない
- 自社の強みを AI 検索(ChatGPT・Gemini・Google の AI)に拾われる形にしたい
- 明日から着手できる具体的な1手を、プロンプトごと持ち帰りたい
1部集客の"質"が変わる── 安全持続性能を導入した工務店に起きたこと
・集客の"質"が変わる
住宅内事故=「日常災害」という視点
安全持続性能とは何か── 安全性×持続性の13項目と★1〜★3ラベリング。バリアフリー基準との違い
導入工務店の実例── 客層・相談内容・単価がどう変わったか("数が2倍"ではなく"層と質"の話)
高断熱・高耐震の"次"の差別化軸。「あなたの家は大丈夫?」に根拠を持って即答できる会社が選ばれる

満元 貴治 氏 <ヨシロー>
作業療法士として回復期リハビリ病院・手の外科専門病院などで11年勤務。手術をしても「家」に帰れない患者、家の中で事故を繰り返す患者の現実を前に2021年に独立し、2022年に株式会社HAPROT(広島)を設立。住宅内事故を防ぎ、身体やライフステージが変わっても住み続けられる間取り基準「安全持続性能®」を提唱。同基準を取り入れた住宅は2025年7月時点で全国100棟に到達し、運営する会の加盟社は19都道府県・30社以上(2026年5月時点)。国土交通省「次世代住宅プロジェクト2025」に採択、三菱地所「HOMETACT」安全持続性能アンバサダー。著書『作業療法士が伝えたい ケガをしない家づくり〜住宅内事故を防ぐ50の方法〜』(学芸出版社)。YouTube「ヨシローの家」。
https://www.yoshironoie.com/
2部AIに推薦される住宅会社のつくり方── 第三者認定×AIO(実演あり)
・AIに推薦される住宅会社のつくり方
検索の一等地が「AI」に変わる。AIが引用するのは"定量化された根拠"
★ラベリング・認定・受賞をAIO資産に変える3ステップ
実演:参加社の社名をChatGPT/Geminiに聞き、今どう語られているかをその場で確認
明日やる1つ── 「AIが引用できる自社1ページ」の書き方(プロンプト全文を配布)

髙谷 一起
一般社団法人 住宅業界AI活用推進機構(JHAP)代表理事。リクルートを経て工務店でマーケティング部門を立ち上げ、2019年にSHO-SANを創業。住宅・工務店業界に特化し、集客からAI活用まで「実行まで巻き取る」支援を行う。AI活用支援は住宅業界1,000社(2026年8月時点・延べ)、AI講座「Build AI Academy」受講者は延べ10,000人(2026年8月時点)。YKK AP・パナソニック・LIXILなど主催の講演多数。2026年版「働きがいのある会社」ランキング 中規模部門 全国13位。
https://www.sho-san.co.jp/
3部クロストーク
・クロストーク(満元氏<ヨシロー>×髙谷)
「数より質」の集客、何から始めるか
セミナー参加特典
セミナー後アンケート回答者には以下の特典を配布しております。
◎当日の内容を要約したスライド資料(SHO-SAN提供)
◎希望者のみ:無料個別相談30分(自社のAI上の見え方の簡易診断つき)
参加要項
・お送りしたURLは、絶対に横流ししないようにお願いいたします。
・ZOOMから複数名視聴される場合は運営にその旨ご一報いただくようお願いいたします。
・同業者様のご参加・試聴は固くお断りしております。
・同業者・個人の方はご遠慮ください。
ご参加されるお客様へ
・参加予約は前日12時までとなります。(それ以降のお申し込みは直接弊社へお電話ください。)
・ZOOMリンクは開催日の2日前と当日にお送りする予定です。
・メールが届かない方は、迷惑メールをご確認ください。
・迷惑メールにもメールの確認ができない場合は弊社にお問い合わせください。


